スイング作りと実戦のスイング

良いスイングを出来るようになると、悪いショットが少なくなります。

 

コースで良いスイングになるように振り方ばかりを考えてしまうと、置かれた状況に合わせたプレーが出来なくなって必ずしも良いスコアにつながるとは限りません。

 

かといってスイングがどうでもいいというわけにもいかないのが、ゴルフの難しさの1つといえます。

 

石川遼選手が今この矛盾と格闘しているように思えます。

 

良いスイングが出来て、実戦では状況と格闘したこんな感じのスタイルがゴルフだと思います。                  ↓  ↓  ↓

 

you tubeより転載