スイングの際の下半身の役割

ゴルフのスイングの際のパーツは、両肩と両腕でできた三角形+クラブ、体幹(胸骨、背骨、骨盤)、下半身あ(骨盤、脚)の3つと考えることができます。

 

下半身はスイングの土台といわれますが、動力源としても働かせるのが理想でしょう。

 

 

その際にトップからダウンスイングにかけて、上の画像でいうと左脇腹と左太ももにくっきりと角(かど)ができた状態になるとその後に下半身のパワーが活かせる態勢になります。

 

角がくっきりせず丸みがあるとその後頭の上下動が出やすく不安定なスイングになりますので、一度ご自分の態勢を動画で撮るなどしてチェックしてみてはいかがでしょうか?

 

 

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