ドロップ今昔

 

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80年台の頃はドロップというとこのように背中越しにボールを落とすやり方で行っていました。この方がドロップしたボールが止まる位置をコントロールしにくかったので、ドロップ後に難しいライに止まりやすかったかもしれません。

 

今考えると、太っている人や40肩の人は大変だった人もいたでしょう。

 

そして、ご存じの通り現在はこんな感じで腕を地面と平行にして行います。

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時代は変わって行きます。