最新世界ランキング

松山選手が4勝目をあげました。

 

直後に発表された世界ランキングは以下のようになっています。

 

 

ゴルフ情報ALBA.Net さんより

男子世界ランキング】最新
1位:ジェイソン・デイ(9.93pt)
2位:ローリー・マキロイ(9.49pt)
3位:ヘンリック・ステンソン(8.93pt)
4位:ダスティン・ジョンソン(8.85pt)
5位:松山英樹(8.80pt)
6位:ジョーダン・スピース(7.78pt)
7位:アダム・スコット(5.97pt)
8位:ジャスティン・トーマス(5.61pt)
9位:セルヒオ・ガルシア(5.44pt)
10位:パトリック・リード(5.22pt)

 

ちなみにタイガーの強かった時はこのような感じです。

2006年度

1位:タイガー・ウッズ (20.41pt)

2位:ジム・フューリク (8.88pt)

3位:フィル・ミケルソン (7.17pt)

4位:アダム・スコット (7.03pt)

5 位:アーニー・エルス (6.05pt)

6位:レティーフ・グーセン (5.61pt)

7位: ビジェイ・シン (5.58pt)

8位: パドレイグ・ハリントン (5.46pt)

9 位:ルーク・ドナルド (5.25pt)

10位: ジェフ・オギルビー (5.21pt)

 

上記のランキングを比較するとタイガー1強時代と現在の群雄割拠のトップ争いとの違いが分かります。

 

日本の松山選手も現在ランキングトップのデイ選手とは僅か1.13pt差に肉薄しています。

 

今後の展開が楽しみです。