長尺ドライバーの打ち方

ドライバーの飛距離アップの方法の1つにドライバーの長尺化が上げられます。

 

ちなみにアイアンは1番手長い番手に変わるごとにヘッドの重量が7gほど軽くなります。

 

同じヘッドの重さだと長くなるごとにヘッドが重く感じて振りにくくなります。

 

ただ長くすればいいわけではありません

 

ドライバーも長尺にするときはヘッドを軽くすることを考える必要があります。

 

長くしてヘッドが重く感じるようなクラブの方が飛距離が出る人もいるので最終的には好みの問題ですが。

 

シャフトを長くするのことでヘッドスピードをアップさせて飛ばそうというのが狙いなので、

 

ヘッドが重いとヘッドスピードが上がらず長い分だけショットの精度が下がるということになりやすいので、

 

実際にヘッドスピードが上がるのを確認してからトライするといいと思います。

 

長尺ドライバーの打ち方ですが、ティアップを高く、長くするほどボールの位置を左に置くようにすると、他のクラブとの整合性がとれます。

 

 

 

 

 

 

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