寒暖差が大きい日はゴルフも不安定になる?

今日の東京最高気温は21℃と予想されております。

 

一方の最低気温は7℃の予想でその差は14℃、とても寒暖差が大きい日になっています。

 

寒いよりは暖かい方が筋肉に弾力が出て体が動きやすくなりますが、寒い中で体が動きにくい状態でのゴルフやスイングに慣れていると、急に体の動きが良くなると、それまでのスイングと自動的に変わってしまいます。

 

気温が一定している中でのゴルフは距離もスイングも安定しますが、プレー中の寒暖差が大きいと、その変化に応じて微調整を上手に施せるといいプレーができます。

 

ゴルフが上手なほど、気温の変化に伴ってボールの飛び方や、スイングの違いに気づくことができ、それを短時間のうちにアジャストすることができます。

 

気温の、一日の中での変化、季節による変化によりません。

 

冬場は飛距離が変わる?気温と飛距離の関係

https://www.golfdigest-minna.jp/_ct/17188823

 

経験がものをいうといったらそれまでですが、

 

気温や体調の変化でスイングも変わり、ショットの結果も変動します。

 

自分が、気温の変化によって自分はどのように影響う受けるか、

 

体調の変化によって、どのようにスイングやショットの結果が変化するかをよく観察するようにしてみると、ちょっとした変化に気付くことができるようになりますし、

 

変化に気付けるようになれば、その対応策も生まれてきます。

 

練習や、ラウンド中の自分の変化を第三者的に観察するようにしてみてください。

 

すると、結果が安定し1段上のゴルフが出来るようになると思います。

 

 

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