アドレスの姿勢は色々な運動の構えも参考に

 

 

キングオブトレーニング スクワットの姿勢

   走塁 守備の姿勢

テニス サーブレシーブの姿勢

バレーボールのレシーブの姿勢

 

  相撲の立ち合いの姿勢

 

スキージャンプの助走の姿勢

ゴルフのアドレスの姿勢

 

共通するのは太ももとお腹の角度が膝の角度よりも同じか鋭角になっていること、

 

腿とお腹の角度を崩されると負け

 

結果的に強い力を発揮でき、何時でも動き出せる姿勢が良い構えといえそうです。

 

スイングが安定するほどアドレスの姿勢に大きく左右されるようになります。

 

アドレスの姿勢はちょっと油断すると崩れます。

 

定期的にアドレスの姿勢ははチェックするようにしましょう。

 

 

 

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