練習時の飛距離

寒い日は空気密度が高くなり空気抵抗が大きく、飛距離が落ちてしまいます。

 

寒いせいで飛距離が落ちてしまっているのを、もっと強く振って普段の飛距離を取り戻そうとして無理がかかり、スイングや身体を壊してしまう事があるので注意しましょう。

 

寒い日は飛距離が出ないのが当たり前だと考えて、方向性を出すことに重点をおいたり、自分のチェックポイントに集中して飛距離については気にしないように練習に取り組みましょう。