怪我の功名

ゴルフ上達のためには練習を積む必要があります。しかし、怪我や病気で満足に練習できない事もあります。

 

プロゴルファーや上級者はモチベーションが高く、怪我や病気をしていても出来ることはないかと考えます。

 

怪我のせいでパターしか練習できない、右手が使えないので左手だけで練習する脚を怪我してるから椅子に座って上半身だけでボールを打つなど元気な時にあまり集中的にはやらないような練習しか出来ない状況が功を奏して、その練習のおかげで急にゴルフが上手くなった経験をした事があるプロや上級者は結構多くいます。

 

その逆にの練習が逆効果になってしまった経験をした人も多いでしょう。

 

あせらず冷静に自分が今何をすべきかを判断して勇気を持って休むか練習をするかを選択できればいいですね。