グリーン上でのマークについて初心者が知っておくといいこと

ラウンドでグリーンにボールを乗せると、ボールの位置をマークし拾い上げることができます。

 

ボールをほかのプレーヤーの邪魔にならないようにし、拾い上げたボールは拭くことができます。

 

マークはルールでは真後ろにマーカーを置くことが推奨されていますが、ティーでもいいですし、横においても構いません。

 

違反ではありませんが、コイン上のものでボールの真後ろにマークをしてから拾い上げるのがマナーとなります。

 

初めてマークをするときに、ボールを拾い上げてからボールがあったところにマーカーを置く人がけっこういます。

 

マーカーを置いてから拾い上げるのが正しい手順です。

 

ロングパットが残っている状態でマークすると、カップの反対側まで行ってラインを読むときなどに見失ってしまうことがありますので、

 

そんなときのためには大き目なものや目立つマーカーも用意しておくといいかもしれません。

 

 

水平器(違反ですが)がマーカーになっているものなどもありますし、キャラクターもの、丸くないものなど探すと変わったものやかわいいものなどいろいろありますので、

 

マーカーにいろいろとこだわりがある人も多くいます。

 

 

 

 

 

GSIゴルフジムでは体験レッスンの受講生を募集しています。
体験レッスンご予約はお問合せフォームから

遠方の方、なかなか通う時間のない方へ!
LINEで動画を送るだけのオンラインレッスン始めました。詳しくはこちら

お電話でのお問い合わせは03-6315-1551

レッスン中で出られなかった場合は、折り返しご連絡いたします。