易しいコースを織り交ぜてコース選びをしましょう

どんなコースをプレーするかは、ゴルフの上達度合いを左右することがあります。

 

ゴルフコースには、全長が長い、短い、ホールが広い、狭い、高低差が大きい、小さい、池が多い、少ない・・・・・良いスコアが出やすい、悪いスコアになりやすい。

 

など、様々なコースがあります。

 

出やすいミスやクセによってコースの難易度は変わってきます。

 

結果的に良いスコアが出にくいコースでばっかりプレーしていると、悪いスコアに慣れてしまい、それが実力であると自分を評価してしまいます。

 

 

すると、易しいコースでプレーして良いスコアが出せそうになっても、いつもの慣れたスコアに近づいてしまうということが起きやすくなります。

 

かといって、易しいコースばかりを機械的にプレーしているだけではプレーの幅が広がりません。

 

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易しめか、平均的なホームコース(よく行くコース)を一つ作り、ここでのプレーをバロメーターにして、あとは意図的に難易度の高いコースと、低いコースでのプレーをバランスよくすると、必要以上にゴルフを難しいと感じたり、怖いと感じることなく経験を積んでいくことができます。

 

そうしていきながら、いろいろなホールをプレーし、例えば、ホームコースの3番と16番で、持ち球のスライスではなくドローが打てたら、1打少なくできるかな?

 

と感じたら、ドローボールを打つ練習をし、バンカーが多いならバンカーショットを研究し、距離が長ければ飛距離アップを試みる。

 

そうすると、どんなコースでも良いプレーが出来るように練習していくうちにゴルフが上達していくと思います。

 

 

 

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ゴルフの落とし穴

ゴルフの本質は、18あるホールにクラブでボールを打って入れるゲームです。

 

そして、地面にあるボールには1打毎にターゲットが生まれます。

 

そのターゲットにボールを運ぶことを18番目のホールに沈めるまで繰り返すのがゴルフというゲームなわけです。

 

したがって、ラウンド中に自分がすべきことは足元のボールをターゲットに打つために自分のスイングにチェックポイントなど具体的に自分がすることに集中することです。

 

ここに集中することを、コース設計者の意図や、人の眼、プライド、見栄、欲、などが邪魔をしてきます。

 

皆、自分が思うほど興味をもって見てないものです

http://sapporo-country-clb.com

 

1打を取り上げてみると、1番ホールでは周囲で見ている人たちに「いいところを見せてやろう」という思いから、滅多に出ないナイスショットを今この場で打とうとして、自分が確実にできること以上のことにトライし、

 

自分に無理がかかり、力み、スイングが崩れ、逆に打ったことも無いような目にも当てられないようなミスショットを打ってしまう。

 

そこで恥ずかしい思いをすると、また周りか笑われることが怖くなり、体が委縮してさらにミスショットを重ねる。

 

と、いうことになりやすいように仕組まれたゲームがゴルフといえます。

 

先ほどの1番ホールでは、「打てたらいいな」というショットではなく、周りにどう思われようとも「現状の平均点」のショットが打てたら御の字として、自分がするべきことに集中すること。

 

右に見えるOB杭に意識が行ったり、後ろで見てる人の眼に意識が行くとミスショットになります。

 

左のラフに向かって構え、例えば、バックスイングで軸を保つことにだけ集中してスイングをし、どんなショットが出てもすぐに次のショットに頭を切り換える。

 

これを、1日通して繰り返すことに全力を尽くすことがゴルフでは良い結果につながります。

 

そして、ラウンド中に「今、自分がするべきこと」を、日々の練習で準備しておくことを繰り返し、出来ることのレベルを引き上げていくことが上達への道なのではないでしょうか・

 

 

 

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防寒対策を十分にしてプレーに集中しましょう

 
年末年始に、ゴルフ納め、ゴルフ初めに行く方も多いと思います。

年末年始から、2月にかけてが一番寒い季節なのですが、年末年始はまだ体が厳しい寒さに慣れていないので、特に寒く感じるのではないかと思います。

 

着膨れしてのプレーにも慣れていないでしょうし、いろいろと慣れた状態でプレーに臨めればプレーの内容を良くすることができるでしょう。

 

https://shop.golfdigest.co.jp

 

個人的には、耳の防寒対策が定まりません。

 

イヤーウォーマーをしたままプレーすると、インパクトの音がこもって聞こえてショットの距離感や、感覚が分からなくなってしまうんです。

 

打つときだけ耳当てを外したり、ネックウォーマーをショットのときだけ定位置の首に戻し、それ以外のときに耳に当てるようにしたり、面倒くさいので我慢したり、いろいろと一長一短があり定まりません。

 

着膨れに関しては、練習場でわざと着膨れした状態で打って慣れるのが一番だと思います。

 

当日思ったより暖かかったりしたときや、走り回って暑くなったときに、脱いで体温調節できるような着重ね方の工夫も忘れてはいけません。

 

女性の方は、ファッションを重視し過ぎて寒くなり過ぎないように気をつけて下さい。

 

この時期最悪なのは、霙(みぞれ)が降ってきてレインウェアの用意がなく体が濡れてしまうことでしょうか?

 

もしそうなったら、早々にプレーを中止してもいいくらいの事態なのでレインウェアの用意も忘れずに。

 

できるだけ快適にプレーしてゴルフを楽しめるようもう一度、防寒対策を見直してみてはいかがでしょうか?

 

 

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冬場のアイアンショットは大きめの番手選びが有効です

東京は少しずつ寒さが本格化し冬将軍の訪れを予感させられます。

 

プロのツアーも女子は終了、男子は日本シリーズを残すのみとなり、男女ともファイナルQTをもってシーズン終了。

 

アマチュアゴルファーはオフがなく、真冬でもプレーを楽しむ人が多いと思います。

 

気温が低い中でのゴルフは、空気密度が高まるので、打球に対する空気抵抗が多くなります。

 

球は飛ばなくなるのですが、言い換えると、球を曲げて攻めることがしやすくなり、大きく曲がるミスショットは球の曲がり方が大きくなります。

 

ドライバーはロフトの少ないドライバーで高弾道のボールを打つとスピン量が減り飛距離の落ち込みを減らすことができます。

 

https://www.tosan.jp

 

アイアンショットは大きめの番手で軽めに打つショットが有効になります。フルショットよりもコントロールショットを多用した方が、冬の重たい空気には有効です。

 

練習場でもハーフショットやスリークォーターショットを多く練習すると、スイング作りにも役立ちますので一石二鳥かと思います。

 

季節ごとに有効なゴルフスタイルも変化しますが、それに合わせた練習をしていれば自然にプレーの幅が拡がりスコアアップにもつながっていくと思います。

 

 

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練習とラウンドの意識の切り替え

上達していくためにはスイングの内容が向上して行かないと、上達できる限界が低くなってしまいます。

 

なので、どんなゴルファーも少しでもうまく打てる打ち方にしたいと考えます。

 

ただ、スイングのことを考えるあまり、ラウンドでもスイングの練習をしてしまうとゴルフの上達を妨げてしまうことがあります。

 

スイングを改善するための練習は、球筋は二の次に改善したいポイントに集中するべきです。

 

できたら、そうして打ったときのショットの傾向を把握をしておけば、コースマネジメントの助けになります。

 

練習場では、良い結果を求めてしまうと、動作が改善せずいつも通りのスイングを繰り返すことになりがちです。

 


内容重視

 

練習場では内容重視、ラウンドでは結果重視に重点を置くことが結果的に上達の近道になると思います。

 

そしてラウンドでは、コースマネジメントやスイングの応急処置の手段、危険なサイドを避ける技術や方法などを練習、あるいは実践する場だ考えるべきだと思います。

 

ときには練習場で練習してきたことを無視する方がスコアに直結する場合もあります。

 


https://news.golfdigest.co.jp
結果重視

 

そんなときは、振り方のことは無視して結果にこだわる思考も必要です。

 
ラウンドでは、練習場で少しできたことはラウンドでは実践せず、練習場でラウンドでもできるかもというレベルにまで引き上げてから実践してみるというのがオススメの取り組み方です。

 
ということで、練習場でラウンドでも実践できる状態にまで、技術を引き上げ実践投入する。

ラウンドでは、今できることの中から振り方を選択し、結果重視で行くといった取り組みをしていきましょう。

 

 

 

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来年からはキャディに真後ろからセットアップのチェックを受けられなくなります

来年改訂の新ルールでは、セットアップに入ってからキャディが飛球線後方線上に立つことを禁じるというルールが追加されます。

 

キャディがその位置に立っていることで、ターゲットと自分だけの位置関係だけでなく、キャディも目印の役割を持たせることができたり、セットアップが違っている時にアドバイスを受けることができます。

 

https://www.gol.jp

ゴルフ規則としては、ゴルフの技術の1つとして、ターゲットに対し構えることを問われるべきだという考えの元のルールということでしょう。

 

キャディが飛球線後方でセットアップの向きを確認するのは、数年前から女子プロツアーで定番化しました。

 

もし、来年の女子ツアーで成績が下がる人は、後方からセットアップの向きを確認してもらうことにより恩恵を受けていた人かもしれません。

 

飛球線後方より少し外れていればOKなので、女子ツアーで後ろから見てもらう選手がいなくなるということもなさそうです。

 

 

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パッティングのラインによる違い

パッティングのときに、右へ行ってしまうミスのときはボールの初速が遅くなりやすく、左へ行ってしまうミスのときは初速が速くなりやすいというのが、メカニズム的に考えると自然な現象といえます。

 

なので、ストロークのメカニズム的に考えると、右に弱くミスしても、左に強くミスしても入る可能性が残る下りのフックラインが一番ミスに許容性が高い(やさしい?)ラインといえます。

 


https://www.tosan.jp       
画像はイメージです

 
傾斜による特徴。
注意点は次の通りです。

①平らなストレート

カップが水平な地面に切られている状態で、どこからどの方向に転がしてもボールは真っ直ぐ転がります。

距離と方向をバランスよく注意しましょう。

 

②上りのストレート

右にミスをするとスライス、左にミスするとフックしますので方向に関してシビアになります。上り坂なので球が重力に逆らいますから、転がりにくいラインです。

なので、ショートしないよう強く打つことと、方向に対して十分に注意を払って打ちましょう。

 

③下りのストレート

右にミスするとわずかフック、左にミスをするとわずかにスライスになりますので方向に関しては気にし過ぎない方がいいラインです。上りで10%強く打ち過ぎたとしても8%くらいのオーバーで済みますが、下りの場合は13%くらいオーバーしてしまいますので、距離を合わせることが難しいラインです。

なので、方向は気にせず距離を合わせることに集中しましょう。

 

➃上りの曲がるライン

上りのストレートと同じ理由で、方向性に関してシビアになります。

スライスは自分から見てカップの右手前に入る方向取りをして、ヘッドがグリップ追い越してインパクトするようにしたら狙い通りか左に強く打ち出されることになるのでカップインの可能性が高くなります。

フックはカップの左手前へ強めに入るように方向どりをして、グリップをどんどん目標に出して押し出すように打つとカップインの可能性が高くなります。

 

⑤下りの曲がるライン

スライスは右手前からジャストタッチで入るよう狙います。ヘッドがグリップよりも先行するようストロークします。右さえ行かなければ入ってくれるでしょう。

フックは、やや厚めの方向取りをしてカップの右手前から入るように狙います。多少であれば右でも左でも入ってくれます。

 

⑥球がカップと同じ高さにある曲がるライン

スライスもフックも中間地点までは上りで、中間地点からは下りになるので距離も方向も合わせるのが難しいラインです。

上りの短いストレートラインが残るように2パット狙いが基本です。

 
このようにな狙うようにすると、カップの真ん中から入れようとするよりも少しカップインの確率を引き上げることができると思います。

 
パター、パッティングに関する記事はこちら
◆重いグリーンやロングパットでは手首を固め過ぎないようにしてみよう
◆ロングパットの経験値不足していませんか?
◆ゴルフをしない人は下りのパットは全く怖くありません

 

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パターのグリップいったいどうしたらいいの?

パターの握り方は様々です。

http://single-player.info

http://1patar.com

 

なぜそうなるのかというと、飛距離が必要ないからです。

 
パターのグリップに必要な条件は、腕や手の関節の余分な動きを抑えることで、動作の再現性を高くすることだと思います。

ショットのグリップは飛距離が出せることが条件に入りますからある程度決まってしまいます。
 

飛距離を必要としないパターはアンカリングさえしなければ、全くの自由なわけです。
※アンカリングとは、クラブまたはクラブを握る手や腕を体に直接または間接的な基点で固定すること。
 

強く打っても飛び過ぎないか、強く打てないグリップが適していると思います。

 

いろいろな人の握り方を観察し、真似てみたり、思いつく握り方を試してみたりしてトライ&エラーを繰り返していくうちに自分に適したグリップが見つけられることでしょう。

 

試してみて上手くいかない握り方を繰り返し反復することだけは避けて下さい。

 
結局元の握り方が一番いいとなったら、やはりこれがベストであるという確認になりますし、多くのことを試してみたら試してダメなことは選択肢の中から外せます。

これは、パターで困っている人に対してのアドバイスになります。

 
パッティングに自信がある人、ある程度満足している人は、現状の状態を磨くことに集中してください。
 
パター、パッティングに関する記事はこちら
◆重いグリーンやロングパットでは手首を固め過ぎないようにしてみよう
◆ロングパットの経験値不足していませんか?
◆ゴルフをしない人は下りのパットは全く怖くありません

 

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新ルールでのドロップ時の注意点

来年改訂になる新ルールでのドロップ時の注意点のお話です。

 
下は、ウォーターハザードからの救済についての画像です。

 

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点線の直線は、ハザードを最後に横切った地点、救済の基点を定め、直線と直角な左右1クラブずつの直径の半円が救済エリアとされます。
 
そして、膝の高さから救済エリア内にドロップして、救済エリア内に止まったら救済完了です。

 
現行のルールでは、直線上にドロップして2クラブレングス以内に止まったら救済完了ですので、1クラブ半くらい転がって止まってもOKという勘違いをしそうです。

 

膝の高さからドロップすることになったので、従来のドロップよりボールが落ちてから転がって止まるまでの距離が短くなることと相まってプレーファーストとルールの簡略化のための改正点だと思います。

 

どうも、来年になってこのような救済場面に遭遇したら、無意識に今まで通りに処置してしまいそうです。

 
ルール改正の関連記事
◆バンカー内でクラブを杖代わりにして休んでもルール違反ではない
◆2019年からのプレーヤーの行動基準がルールブックに明記されます
◆来年からは誤ってボールを動かしても無罰です
 

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ゴルフ好きの人へのプレゼント何がいい?

 
20歳から40歳の女性の誕生日プレゼントについての記事(Can Can.jp)を見ました。

それによると、選び方は

5位   通販サイトで検索
4位   インターネット上の検索サイト
3位   インターネット上の記事
2位   店頭で探す
1位   本人に直接欲しいものを聞く

 

相手別価格帯
母親     5,001円~10,000円
父親     3,001円~5,000円
親しい友人  3,000円以内
同僚・知人  3,000円以内
兄弟     渡さない
 

予算
5位   30,001円~50,000円(8.9%)
4位   20,001円~30,000円(9.5%)
3位   3,001円~5,000円(10.8%)
2位   5,001円~10,000円(23.5%)
1位   10,001円~20,000円(28.6%)

 

ということらしいです。
 

この中にどのくらいかは分かりませんが、ゴルフ好きの人にゴルフ関連のプレゼントをしたいが、何を送ればいいか分からない人がいるようです。

 

ゴルフ用品は少し高い物が多いので、贈って喜ばれるプレゼントとなると、確かに難しいですね。

ボールや手袋、ヘッドカバーなどが実用的でいいのでは?と思いますが、贈る相手に内緒で準備しようとすると、銘柄や、サイズ、好みがわからないと、貰ったはいいけど困るプレゼントになりそうです。
 
本人に直接聞ければいいんですけどね。

 
ボールは使う銘柄を決めているという人が57%の割合を占めているそうですから、ボールを贈りたい場合は使っている銘柄を聞いてからという方が良いようです。

 
贈り物を検索すると

お値段お手軽で無難?
 

・・・・・
 

ゴルフが好きだからといって・・・・
 
 

ネームプレートはキャディバッグには必ずつけなければいけませんし、自分では高価なものはあまり買わないので良いかもしれません。デザインの好みはあるかもですが。
 

GPS距離計は、持っていなければ喜ばれそうですが、上級者には計測精度が物足りません。
 

お父さんへのプレゼントならいいかも?

 

んん、難しいですね。
 
個人的にはゴルフが好きだからといって、何でも貰って嬉しい訳ではないと思います。

 

ゴルフ好きの人でもゴルフと関係ない物でいいのではないか?と、思います。

 

 

 

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