気になる元旦の天気は?

元旦からゴルフに行かれるという方はお天気も気になるのでは?

 

全国の多くのところで初日の出が見られる予想となっているようです。

 

いつもはスタート時間ぎりぎりに到着という方も、初日の出を楽しまれてはいかがでしょうか。

 

 

http://www.tenki.jp/forecaster/diary/y_nakagawa/2016/12/23/61401.html さんより

年末年始休業のお知らせ

2016年も大変お世話になりました。

 

来年も引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

 

年末年始の営業は以下の通りとさせていただきます。

 

12月30日(金)      ~17:00

12月31日(土)      休    業

1月 1日(日)      休    業

1月 2日(月)      休    業

1月 3日(火)      休    業

1月 4日(水)      通 常 営 業

心理効果を利用したクラブのカラー選択

人間は色によって様々な影響を受けます。

 

これを狙ってドライバーの色を意図的に決める場合もあります。

 

ここ20年程でドライバーのヘッドは徐々に大きくなってきました。

 

大きくなり始めるとゴルファーの感覚が追い付かず大きすぎるという違和感を感じる事が多かったので、収縮色である黒いヘッドのドライバーにすることで少しでも違和感を取り除こうとしてきました。

 

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ルール上の規制もかかり、ドライバーヘッドの大きさに歯止めがかかると、もう現在のゴルファーは大きさにも慣れてきたので、大きくてあたりやすそうだという安心感を求める人も増え、膨張色の白が流行したりもしました。

 

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そしてまだまだ軽量化は止まっていないので、重量感を感じるデザインのドライバーが流行るかもしれません?

 

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石・・・・・・・。

PGAツアーのすごい記録(パット篇)

USPGAツアーでの3パットをしない男の偉大な記録です。

 

1日で数回記録してしまうことのある私には信じられない記録です。

 

パット数は数えている方も多いと思いますが、3パットをしないで何ホール続くかを挑戦してみるのも良いかもしれません。

 

http://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/56739/1/ さんより

グアム合宿の日程が3/5(日)~3/8(水)に決まりました

グアム合宿の日程が3/5(日)~3/8(水)に決まりました。   空港から30分、

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コースは今年亡くなったアーノルド・パーマー氏設計の18Hと帝王ジャック・ニクラウス設計の18Hでとても戦略性の高い36Hです。

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とても戦略性が高いコースになっており、スコアメイクの勉強にはもってこいのコースです。

 

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参加費用は未定ですが、決まり次第お伝えさせていただきます。

 

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みなさん、ぜひご参加ください。

 

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新年のお買い物

クリスマスが終わるとすぐに新年です。

 

新年はお買い物のチャンスで、福袋などは通常ではありえない値段でたくさんの商品がゲットできるチャンスです。

 

もちろんゴルフ用品にも福袋があります。

 

インターネットで検索したりゴルフショップに実際に足を運ばれてみてお得な福袋をご購入してみてはいかがでしょうか?

冬場の砲台グリーンへのショートアプローチの対処法

56bc15cd9c19eちょっとわかりにくいですが、この時期の砲台グリーンの画像です。

 

この画像の一番下の平らなところから、グリーンに乗せるのは夏場にはあまりない、難易度の高いショットになります。

 

ボールが浮いていれば、SWを選択して普通に打つだけでもいい状況ですが、そうでないと大叩きにもつながる難しい状況です。

 

ボールが沈んでいる状況では、ロフトの少ないFW、UT、パターなどで転がしていくのが無難な選択で、凍っていたら高さが出せませんから転がしていくしかないといってもいいでしょう。

 

出来たら途中の急傾斜に差し掛かる時には、ボールにオーバースピンがかかって転がりあがって行くようにできるといいと思います。

 

次に考えられるのは、途中の急傾斜に1バウンドだけさせてブレーキをかけて行く方法で、いわゆるワンクッションで寄せていくショットです。

 

この時の注意点は、このくらいの傾斜だと2バウンドさせると上がって行かない可能性が高いので、2バウンド目はカラー付近の平らなところかグリーン上になるくらいの狙いでいければ完璧です。

 

使うクラブはウェッジがいいでしょう。

 

2クッション以上させるときはもっとロフトが立ったものがいいでしょう。

 

いずれの打ち方も、距離感についてはアバウトになってしまいますが、高く上げていくショットと比べると大きなミスになる確率をかなり抑えることが出来ます。

 

冬場はラフの抵抗が少なくなる分、ボールが浮かない状況が多くなりますから、積極的に転がすアプローチを多用して距離感を磨いていきましょう。