ダブりとバンカーショット

スイング中のクラブヘッドが一番低くなる所を最下点と言います。

ダフりはこの最下点がボールより低くなるか、自分から見て右にずれた時にクラブヘッドがボールより先に地面に当たってダブりになるわけです。

ガードバンカーからのエクスプロージョンショットやロブショットは前者のダブりを意図的に起こして行うショットで、最下点が砂の中になり、最下点がより低くなると砂をとる量が多くなり飛距離が出ず、高くなると少なくなり距離が出ます。

ではこの最下点の高さを変えるにはどうすればいいのでしょうか?バンカーショットの場合は、フェースを開いて構えるだけです。やって見るとわかると思いますが、サンドウェッジのバウンス部分はシャフト軸を中心に30度ほど時計回りに回すと1センチくらい低くなります。この分だけ最下点が下がればいいのです。リーディングエッジがボールの南極部分かわずかに下を通った時にバンカーショットは成功となります。

さて、このブログを読んで下さった皆様本年はありがとうございました。来年はより充実した内容をお届けしたいと考えています。懲りずに読んでいただければ幸いです。

来年が皆様にとってよい年になりますように(〃⌒ー⌒〃)ゞ

トップで攻める

トップというのは本来ミスショットの名称です。ショートアプローチならボールが転がりすぎてグリーンをオーバーして行ったり来たり、池越えのショットなら池に入ってしまったりします。

 

でも、トップというミスはダフりと比べると結果オーライになりやすいミスです。

 

そこで冬のボールの浮かないフェアウェイからのアプローチはダフリトップのミスが多くなりやすいので、ランニングで攻められるシチュエーションではランニングアプローチをトップ気味に打つようにしてみましょう。本当にトップしても結果オーライでピタリと寄せられるかもしれません。

例えば、20Yのアプローチが残ったとします。サンドウェッジのピッチエンドランを選択したら10段階のヘッドスピードのうち3のスピードが必要だとします。7番アイアンのランニングを選択するなら2程度のスピードで済みます。両者のアプローチショットが同じ度合いでトップしたら、サンドウェッジの方が1.5倍ほど遠くに行ってしまう計算です。7番アイアンの方がヘッドが軽いので芯を外れたトップボールは初速が出ません。すると、トップしたのに結果は大成功にもなりやすいわけです。

 

昔、青木功プロがおっしゃっていました

「ゴルフはゴロフだ。」 (;´▽`A“

とてもくだらないダジャレですが、とても深イイ話だと思います。

また来年((((((( ‥)ノ |EXIT|

タラ・レバ

今日は、今年最後のブログです。読んでくださった方、どうもありがとうございました。本日の

テーマは、私がゴルフを始めて以来ずっと大切にしている「タラ・レバ」という言葉にしようと思い

ます。ゴルフ歴の長い方は、この言葉をご存知の方も多いと思いますが、初心者や、この言葉

を聞いたことのない方の為に説明させてください。9ホールや、18ホールのゴルフのラウンドを

終えて、「あの池ポチャさえなかったら」や、「バンカーから一発で脱出できていれば」などとい

う使われ方をする事が多いのですが、ひどいケースになると「部長OBが3発なかったら39でし

たね....」なんて発言をする人もいるくらいです。そして当人の部長もOBを打った自分を

反省する事もなくいつもの日常に戻って終了。しかし上達する人は、このフレーズから問題点

が浮き彫りになるのですから、タラ・レバが出ない様に、練習を組み立てるのです。そうやって

弱点を克服して安定したゴルフが展開出来る様に、目指していくと良いと思います。このタラ・

レバの話で私の好きな有名なエピソードがあります。往年の名ゴルファー、南アの黒豹こと

ゲーリー・プレーヤーの話しです。彼がマスターズに出た時に、ドライバーショットでバンカーを

超えれば、ツーオンが可能になり、バーディを取りやすくなるロングホールがあったそうです。

ですが彼は、当時飛距離が出る選手ではなくて、バンカーを避ける様にそのホールを攻略して

いたそうです。周りの飛ぶプロ達は、楽々とバンカーを超えて、バーディを取っていたようです。

そこで彼は、ドライバーの飛距離が伸びればと考え、当時のスチールシャフトでできた重い

ドライバーを長尺にして、飛距離を伸ばそうと考えたそうです。その為には筋力アップが必要

と考え、想像を絶するトレーニングに励んだそうです。そしてマスターズを制し、その後も次々

とメジャー大会を優勝して伝説のグランドスラムを達成しました。また近年におけるゴルフクラブ

の進化もタラ・レバが重要なキーワードであったと思います。ラフに入ったらロングアイアンで

打つのは難しく、また長い距離のショットでグリーンで球を止めるのもパワーのないプレーヤー

には大変です。そんな時にこんなクラブがあったらいいなと考え、高番手ウッドや、ユーティリ

ティが開発されたのでしょう。。。タラ・レバという言葉は、マイナスにもプラスにも使える言葉で

す。言い訳に使うのではなく、夢の様なフレーズに使って欲しいと思います。

クイズ・ザ・シャンク

問題です     ジャジャン♪

スライスの反対のミスはフック

ヒッカケの反対のミスはプッシュアウト

ダフリの反対は?

・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・                                                         ・

 

そう、トップですね   (・_;☆\(-_-) 無駄に文字数使ってんじゃねえ

ではシャンクの反対はなんでしょうか?

ダララララララッラララッラララ♪ (ドラムロール)

・                                                         ・                                                          ・                                                          ・                                                          ・                                                         ・                                                          ・                                                          ・

ジャジャン♪

正解は?

・                                                         ・                                                          ・                                                          ・                                                          ・                                                          ・                                                         ・                                                          ・                                                          ・                                                      正解は、すいません、問題を出しておきながらわかりません (;´▽`A“

 

っていうか、その用語が存在しないのでは?と思います。この場では、シャンクの反対のミスをトー側にかするように当たって急角度に右に飛ぶミスショットをトーをチップするのでトーチップと名付けさせて下さい。じゃあ、トーチップの反対はヒールチップじゃねえか?というツッコミは受け付けません。っていうかミスの内容は同じなのでシャンクとヒールチップは一纏めとさせていただきます。

 

で、何が言いたいのかというと、ラウンド中に出るミスショットの応急処置の方法として、スライスするときはフック、ヒッカケの時はプッシュアウト、ダフリの時はトップを打とうとしてミスを相殺して結果を良くするという乱暴でシンプルな対処法があります。個人的にはこの方法をワクチンと呼んでいます。

 

このワクチンですが、スライスはフェースが右へ向いて当たるので左に向けて当てればいいのですが、それが出来るための方法を知った上で実践できるように準備が必要です、まあワクチンを作る作業ですね。これをミスショットの数だけ持っていればいざという時に役立ちます。

 

ただし、スイング作りに使うと多くのウィルスに汚染されることになりとても危険です。あくまでもスイング作りは無菌状態を目指してください。ラウンド中のみの応急処置として使ってください。

 

シャンクに対してのワクチンはボールから離れて立つ、セットアップは変えずにインパクトでヘッドを自分の足に近づけてワザとトー寄りでヒットする。の2タイプをご用意下さい。

 

このワクチンの生産作業はとても勉強になりますよ。ただし失敗すると細菌兵器や毒ガスになってしまいますので専門家の立会いの元で行なってください。  フラー ~~~(((m-_-)m|EXIT

 

ホールインワン

私の知人のプロゴルファーがミニツアーに出場した時のエピソードです。ミニツアーとは簡単

に言えばプロの総ニギリコンペのようなもので、参加費を出し合って成績上位の選手が賞金

を取り合うシステムになっています。その知人はスコアはあまり良くなく、賞金は逃したのです

が、とあるショートホールでホールインワンを達成しました。ラウンド終了後、主催者のご厚意

により特別にホールインワン賞の賞金を頂いたそうなのですが、そのホールインワンはミス

ショットで出たものだそうです。160ヤードのPAR3で8番アイアンで打った球は、振り遅れて

グリーン右サイドのバンカー方向に弱々しいボールで飛んでいったそうですが、「キック」と

叫んだ後に、何とバンカーレーキに当たって左方向に跳ねてそのままカップインしてしまった

そうです。その時に一緒にラウンドをしていたプロ達は無言になってしまったそうです。。。

主催者に使用クラブを尋ねられ、8番アイアンです。。と答えたそうですが、最後までミラクル

キックの事は恥ずかしくて言えなかったそうです。テレビのトーナメント中継では、私は今だ

かつてこの手のホールインワンは拝見した事がないのですが、(ツアー競技ではバンカーなら

しの係がいて、バンカーレーキは通常は置いてないと思います) 木に当たって跳ね返る、スプ

リンクラーヘッドやその周りの傾斜に当たって跳ね返る、バンカーの縁に当たって方向転換な

どして、カップインする可能性は十分考えられます。そのような事がもし起こってしまったら、ど

うなるのだろう?と思ってしまう事があります。解説者はコメントに困ってしまい「これは珍プ

レーを見ましたね。。。」と言うのでしょうか?はたまたホールインワン賞のかかったショート

ホールの看板に【ホールインワン賞200万円】 ※但しナイスショットに限る。 なんて看板に変

わってしまうのかな?なんて考えてしまいました。

ゴルフノート

皆さんはゴルフ上達の為に、レッスン書を読んだり、知人に教わったり、プロについてスイング

を学んだりする事もあると思いますが、それらはあくまでヒントになる事として受け止めて欲しい

と思います。自分にとって無理があり、とても出来ないと感じる場合は、その事を忠実に守ろう

とする姿勢には、私は反対です。私が思うゴルフ上達の秘訣は、自己感覚能力を発達させ、

それを研ぎ澄ませる事です。人間は、それぞれ骨格や柔軟性が違うのですから、セオリーと

呼ばれるような美しいスイングに近づけようとする事に意味はありません。同じくスイングプ

レーンオタクと呼ばれるような人もいて、私の知人で理想とするスイングプレーンで毎回振れる

ように、スイングを作り上げようと試みた人も沢山いました。結果彼らが素晴らしいショットメー

カーになれたか?というと答えはノーです。最悪のケースでは今までのショットよりも、インパク

トの再現性が低下して、ゴルフのレベル自体が下がってしまう危険すらあります。ビデオ撮影

などをして、自分のスイングを見る時は、大まかなクラブヘッドの位置やフェースの向きを確認

する程度にとどめて、スイングプレーンの呪縛に囚われない様に注意した方が良いと思いま

す。今日の本題である、自己感覚能力を磨くお薦めの方法は、自分の試した事やその時の

イメージ、そして結果をノートに記しておく事です。目的は忘れてしまう事を防ぐことと、必要

になった時に振り返る事が出来るからです。レッスンでも前回の課題を覚えていない人も

いるのですが(インストラクターの責任でもあります。)この方は、ゴルフ上達の為のモチベーショ

ンが低いので、こういう事が起こります。自分はどのレベルでゴルフをプレーしたいという強い

思いのない人は、自分の望むゴルフのレベルには辿りつけないと思います。上達意欲の強い

方は、例えば居酒屋で知らない人達であっても、隣の卓でゴルフ談義が行われていたら、耳

をダンボにして聞いていたりするものです。。。 ですからゴルフ上達のヒントになるかも知れな

いと感じた事は、是非トライしてください。ゴルフ上達の為のヒントは、ゴルフ以外の趣味などで

得る事は実は多いと思います。そうやって色々な事を試して、その都度ノートに書きとめて、時

間をかけてゴルフノートが埋まっていくようにするのです。ある程度情報がたまってきたら、ゴ

ルフノートを定期的に見るようにしてください。そうすると過去に開眼したと思った事が、現在の

自分には必要でない情報に変わっていたり、自分なりのスイング論が、ある程度形になりつつ

ある段階ではこの情報は、自分にとっては不正解であったというように、どんどん削除する

項目が出てきます。その中でもいつまでも削除されずに残っている内容は、自分のゴルフに

おいて核となる部分になるでしょう。。。  2年や3年もこの行為を続けていくと、100%ジュース

のようなエキスの濃い、より抽出されたものが残ります。私もゴルフの調子が悪くなったりする

と、過去のゴルフノートを引っ張りだして見る事があります。当時の辛かった思い出や楽しかっ

た思い出、共に腕を磨いた友の事などを思い出し、気分もリフレッシュされます。皆さんも年明

けを良いチャンスと捉えて、ゴルフノートの歴史を始めてみませんか?

 

ハンドレートのインパクト

インパクトの瞬間にボールよりもターゲット寄りで当たることをハンドファースト、その逆のことをハンドレートのインパクトといいますハンドレートに当たると、ヘッドの最下点がボールより右になり、高い球、ヒッカケ、ダフりがミスとして多く出ます

 

このように当たった時はフェースが左へ向きやすく、ボールはターゲットから大きくそれて左へフックすることが多くなります。 ただし、ティアップしてのショットやラフでボールが地面から浮いている場合にはうまく打てるのですが、ショートアプローチではザックリ、トップ、ボールが上がりすぎてショートするなどの重大なミスも招きます

 

なので、インパクトは必ずどんなクラブでもハンドファーストに当たるようスイングを作って行くべきです。応用編として高く打つためにハンドレートにするのはいいですよ v(。・・。)ok

 

アドレス時に出来る両肩を結ぶ線と両腕で出来た三角形や五角形を胸から見て正面より右へ向けて当てるとハンドファーストに当てることができます。この時、腕ではなくボディで三角形を動かしましょう。この状態で当てた上でフェースの向きをインパクトでスクエアに戻せるようになればフックだけでなく、いろいろなミスを減らすことが出来ますよ ((((((( ‥)ノ |EXIT|

 

 

 

 

ゴルフクラブの特性と初心者のスライスボール

野球のバットやテニス、バドミントン、卓球のラケットなどボールを打つ道具は打点が軸線の延長線上にあるのが一般的で

 

ゴルフクラブやホッケーのスティックは、シャフト軸線から外れて打点が設けられています

 

後者の道具は 思い切りスピードを出して振る場合には前者に比べて複雑な挙動をおこすので扱いが難しくなります

 

具体的にはダウンスイング時に慣性の法則に従って、クラブヘッドの重心がトップの位置に残ろうとする力が働いてシャフト軸をプレーヤーから見て時計回りに回そうとします

 

その結果フェースが右に向いてしまうわけです

 

初心者の中でスライスする人が多いのは上記のクラブの特性を知らずにインパクトへクラブヘッドを戻そうとすると、自分の予定よりもクラブフェースが右を向いて当たってしまうためにスライスボールになって右へ飛んで行ってしまうのです

 

これは上記のクラブの特性を理解した上でクラブフェースをスクエアに戻す工夫とクラブに対する慣れで解決します

 

クラブフェースをスクエアに戻す方法については 少しもったいぶりながらアップしていきますのでよろしくお願いします  ドキッ(゚-゚;)ヾ(-_-;) 手抜きだろ?

 

 

ゴルフエチケット【プレーのペース】について

以前、ゴルフルール(規則)第1章エチケット項目の「他のプレーヤーに対する心くばり」について触れましたが、今回は「プレーのペース」についてお伝えします。

この項目の要点は、コースでは前を空けずに適切なペースでプレーする事が大切で、前の組に遅れないようについて行くことはその組全体の責任である、とも記されています。正直、他人のスロープレーで進行遅れが発生している場合などは、“おいおい、勘弁してくれよ~”と思う時もありますが、その場で嘆いていても仕方ないので、少しでもペースアップにつながる努力をしていきます。

■遅れを感じたら、歩く速度をはやめる。場合によっては小走りしも。

■プレーの準備をはやめる。(戦略、クラブ選択、ルートやライン決め等)

■グリーン上では次のティに向かうルート上にパターカバーや使わないクラブ等を置く。(そのホールのプレーが終わり次第、全員がすみやかにグリーンから離れられる準備)

■スコア記入はグリーン上では行わず、次のティーで待っている間やカート乗車時に行う。

また、セルフプレーの場合だと乗用カートのとめ方や進め方も結構大切です。例えば、セカンドショットが打ちおろしやドッグレッグしていて前方状況がわかりずらい時は、ボールの真横ラインから少し先でカートをとめて前方状況を確認しながらボール位置に向かうとか、あるいはカートの運転を他人に行なって貰いたい時には、そのプレーヤーに一声掛けておく等も有効です。

この様な努力をしていても前と空いてしまい後ろが詰まっている場合は、後続組に先にプレーして行くよう声かけを行う事も、時には必要です。そんな大変残念な事態にならないよう、プレーヤー1人1人の心がけ、どうぞ宜しくお願い致します。<m(_ _)m>

 

パッティングと飛距離アップのための」トレーニング

ふくらはぎは第二の心臓だと言われます。歩いているとき、走っている時に脚の筋肉は収縮と弛緩を繰り返すます。この行為が足を通る血液を心臓に向かって押し流す役割になっているそうです

 

脚の筋肉が疲労すると筋肉が固くなりただ立っているときには血管を圧迫して血流が悪くなるために、脳への酸素の供給が充分行われなくなり頭の働きが低下してしまいます

 

足先が冷える人はふくらはぎを鍛えると血流がよくなり症状が緩和するかもしれません

 

太ももの筋肉も同様にポンプの役割をするでしょうが、下肢(膝から下)の方が心臓から遠いのでより重要だと言うことです

 

何が言いたいかというと、血流をよくして頭の働きが良いじょうたいをキープできると、パッティングの時に、高い集中力を出せるようになり、パフォーマンスが上がることにつながります

 

また、飛距離を出すためには、クラブのヘッドスピードが上がるとボールの打ち出し初速が速くなり飛距離アップにつながります

 

ヘッドスピードを上げるテクニックとしては昔の体温計を勢い良く振る時のように肘が途中で急停止すると鋭くクラブヘッドを振ることができますこの効果を高めるためには上腕を肩甲骨に対して動かぬように固める力を強くする必要があります。

 

ふくらはぎと上腕の固定力を高めるトレーニングがあります

 

それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

縄跳びです。  ヒッパリすぎジャ!(。-ω-)_θ☆(ノ・⊿・)ノ

 

引っ張った割には大したことではないトレーニングですが、クラブを持たないトレーニングの中ではかなり効果の高いトレーニングです

 

ただし跳ぶ時には肘を固定して止めることと、ふくらはぎ全体を鍛えるために足首を伸ばしきった状態と半分伸ばした状態の2種類の跳びかたで行うようにすると効果が高くなります

 

また、ゆっくりでいいので長い時間跳べるようになると持久力アップにもつながる一石三鳥のトレーニングです

 

週に2~3回を長く継続できればスコアアップにつながりますよ    ((((((( ‥)ノ |EXIT|