ヘッドカバー

ゴルフの発症の地は、イギリス(スコットランド)ですが、ヘッドカバーを発明したのは、実は日本人であったそうです。

高畑誠一さんという方が、クラブを傷つけるのが嫌で考えだしたそうです。

それが、ゴルフ仲間に広がり、やがて販売されるようになり、今に至るそうです。

この事実は、以外と知られてないようですね。

ゴルフうんちく話しでした。